患者さんの言葉が主治医に向けられるものだとしたら、やはり「おかげさまで、元気になりました」とか「治療の甲斐があって、これからの希望が持てます」など、感謝の意味をなすことが

患者さんに言われて嬉しい事
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患者さんの言葉が主治医に向けられるものだとしたら

53歳 女性
患者さんの言葉が主治医に向けられるものだとしたら、やはり「おかげさまで、元気になりました」とか「治療の甲斐があって、これからの希望が持てます」など、感謝の意味をなすことが一番嬉しいと思います。
医師でなくては、治療はできないものだし、手術を伴うものや、長期間入院しなくてはならない病気だとしたら、それが回復するまで、患者は絶対的な信頼ができる主治医と巡り合いたいと思っています。だから、自分の体を治してくれたとなれば、それは感謝の言葉をどれだけ並べても足りないくらいでしょう。
患者さんの言葉が、看護師に向けられるものだとしたら、ここの病院はとても感じが良いとか、看護師さんの手際が良いとか、細かいことなのかもしれません。
また、入院患者や、夜間診療などに携わっている看護師は、体力的にも精神的にもハードだと思うので、患者さんに「ありがとうございます」「お世話になりました」と言われるだけで、励みになるのではないかと思います。
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